3.4 強制的なベースライン設定の設定

  1. 左のパネルで[環境設定]タブをクリックして、[環境設定]ページを表示します。

    [環境設定]ページ
  2. パッチ管理]をクリックして、4つのリンク([サブスクリプションサービス情報]、[HTTPプロキシの環境設定]、[サブスクリプションダウンロード]、および[強制的なベースライン設定])を表示します。

    パッチ管理設定オプション
  3. 強制的なベースライン設定]リンクをクリックして、[強制的なベースライン設定]ページを開きます。

[強制的なベースライン設定]ページでは、強制的なベースラインパッチの展開を完全に制御できます。たとえば、強制的なベースラインパッチが適用されたときに、マシンを自動的に再起動するかどうかを指定できます。また、強制的なベースラインパッチのインストール用のグローバルオプションも設定できます。

ページには次のオプションが表示されます。

ページには次のボタンもあります。

ボタン

アクション

OK

[環境設定]ページに戻ります。

適用

ページへの変更内容を保存します。

リセット

選択したオプションをリセットします。

キャンセル

最後のアクションをキャンセルします。