左のパネルで[]タブをクリックして、[環境設定]ページを表示します。
[]をクリックして、4つのリンク([]、]、[]、および[])を表示します。
[]リンクをクリックして、[強制的なベースライン設定]ページを開きます。
[強制的なベースライン設定]ページでは、強制的なベースラインパッチの展開を完全に制御できます。たとえば、強制的なベースラインパッチが適用されたときに、マシンを自動的に再起動するかどうかを指定できます。また、強制的なベースラインパッチのインストール用のグローバルオプションも設定できます。
ページには次のオプションが表示されます。
強制的なベースラインの自動再起動を有効にする: このオプションを選択すると、必須ベースラインパッチが適用されたときにマシンの自動再起動が有効になります。
メモ:自動起動オプションは、インストール後に再起動が不要なパッチには適用されません。
メッセージボックス: 通知メッセージのテキスト。
オプション: 自動再起動オプションを定義するときに、デフォルト設定の値を使用するか、カスタム設定の値を使用するかを指定できます。オプションは4つあります。
再起動の抑止: ユーザがパッチのインストール後に再起動できないようにします。
ユーザによるキャンセルを許可: ユーザが再起動プロセスをキャンセルできるようにします。
再起動前にダイアログを表示する時間: パッチのインストール後にマシンを再起動するかどうかをユーザが選択する秒数。
ユーザによるスヌーズを許可: このオプションはユーザが再起動をスヌーズできるようにします。
ページには次のボタンもあります。