ニュース記事
プレスリリース
米ノベル、SUSE Linux Enterprise 11の開発計画を発表
SUSE Linux Enterprise 11ではミッションクリティカル・データセンタ技術、 UNIXからの移行、仮想化、相互運用性、グリーン・コンピューティング、 デスクトップLinuxにおける革新性にフォーカス
SALT LAKE CITY (BrainShare® 2008)
March 17, 2008
米国ノベル社(以下 ノベル、米国マサチューセッツ州ウォルサム)は本日、エンタープライズLinux*プラットフォームの次世代版、SUSE(TM) LinuxEnterprise 11の開発計画を発表しました。SUSE Linux Enterprise 11は最高の技術を組み込み、最高の相互運用性を備えたミッションクリティカル・コンピューティング用プラットフォームとして、全社的なミッションクリティカル・ワークロードの基盤を提供し、新時代のIT部門の中核を構成するにふさわしい設計がなされます。サーバ仮想化やサーバ統合、サーバ・アプライアンスの新技術、革新的なクライアントコンピューティングにおける技術進化の活用により、これを実現します。結果として、お客様はSUSE Linux Enterpriseを直接ハードウェア上に導入するか、仮想マシンゲストとして導入するかにかかわらず、他では類を見ない新しいレベルの柔軟性、効率性、アジリティ(俊敏性)を手にすることができます。SUSE Linux Enterprise 11は混在IT環境を協調的に統合し、人と技術を1つにするためのノベルの取り組みにおいてカギとなる要素です。
SUSE Linux Enterprise 11はデスクトップからデータセンタまでを完全にカバーするプラットフォームとして、エッジやインフラ・サーバから、可用性の高いデータセンタ・サーバやリアルタイム・サーバ、シンクライアントやフルクライアント・デスクトップ、技術業務用のワークステーションにいたるまで、企業全体にわたって使用できる多様な製品を提供していきます。加えて、ノベルは個別のイメージを迅速かつ容易に構築できる新しいツールセットを用いて、SUSE Linux Enterprise 11をアプライアンスとしても提供する予定です。SUSE Linux Enterpriseの組み込み版も計画しており、これにより独立系ハードウェアベンダ(IHV)は仮想化機能やOSをハードウェアに直接組み込むことができます。また、SUSE Linux Enterpriseを特定の独立系ソフトウェアベンダ(ISV)のスタックに最適化したバージョンの提供も計画しています。さらに、新たなデスクトップ仮想化技術への投資も計画しており、ユーザのコンピューティング環境をその下のハードウェアから分離して、どこでもいつでも業務ができるようにします。
<SUSE Linux Enterprise 11の主要テーマ>
SUSE Linux Enterprise 11は次の分野において、市場をリードする革新的機能の提供を目指しています。
<ミッションクリティカル・データセンタ技術>
ノベルは、新時代の近代化され、アジャイルな(俊敏な)データセンタに要求される不可欠な要素を提供する予定です。これには「シングルノード・クラスタ」、自動ハードウェア障害検知、ディスクレス・ブレードシステムをフルに実現するスワップオーバ・ネットワークといった、自動化やアシスト付きの修復機能が含まれます。SUSE Linux Enterprise 11では、このディストリビューションに含まれる高可用性やストレージ関連のコンポーネントが大幅に機能向上し、特にクラスタストレージ管理のための新しいインタフェースを備える予定です。SUSE Linux Enterprise 11のリアルタイム版は、ローレイテンシ・コンピューティングのための卓越した基盤となり、金融機関などが無駄なプロビジョニングをすることなく、業界標準のハードウェアを用いて、時間依存性の高いワークロードを動作することができることが期待されています。さらにノベルはSUSE Linux Enterprise 11において、最新のOpenFabrics Enterprise Distribution(OFED)スタック、ファブリックのためのサービス品質、追加的チューニング・パラメータ、トレーシング/チューニング/デバッギング・ツールへの投資に力を入れていきます。結果としてお客様は、時間的制約の厳しい環境においてパフォーマンスが保証された業界先進のソリューションのメリットを受けることができます。
<UNIXからの移行>
<UNIXからの移行>
Linuxカーネルの進化とこれをサポートするツールセットにより、SUSE LinuxEnterprise 11は、UNIXからの移行における業界標準のプラットフォームとして確立することが期待されています。ノベルは最新のLinuxカーネルへのアップグレード(現在のところ2.6.27になる予定)や、OpenAIS準拠のクラスタ・コミュニケーション・インフラ、POSIX完全準拠のクラスタ・ファイルシステム(Oracle* Cluster File System 2)、そして分散複製ブロックデバイス(DRBD)のサポートなど最先端のストレージ管理技術に注力します。カーネルの計測機能の改善やクラッシュ・ダンプ機能の拡張、ハードウェア監視などの診断・システム管理機能、そして組み込みサービスプロセッサのサポートにより、SUSE Linux Enterpriseはミッションクリティカル・コンピューティング用の最も信頼性が高く強力なOSとして卓越した存在になると予想されています。
<仮想化>
仮想化は次期リリースにおけるカギとなる重点項目です。ノベルはSUSELinux Enterprise 11に、クロスプラットフォーム仮想化や動的リソースのサービス品質確保機能を備えた、Xenハイパーバイザの最新バージョン(現在のところversion 3.3となる予定)を搭載する予定です。結果としてお客様は、Linux、Windows、NetWare(R)サーバを容易に統合し、迅速なプロビジョニングを実現し、可用性を向上することができます。さらに、新しいハードウェアに組み込むことも、既存ハードウェアに導入することもできるスタンドアロン仮想化プラットフォームの開発を進めています。加えて、Novell ZENworks(R)とPlateSpin*による自動化された管理とともに使える新たなバーチャル・アプライアンス構築機能により、迅速に仮想マシンを作成し、そのライフサイクルを、完全に物理インフラと仮想インフラにわたって、これまでのサーバを管理するよりもずっと容易に行うことができるようになります。
<相互運用性におけるリーダーシップ>
SUSE Linux Enterprise 11は、パートナーとの協業やオープンな業界標準への継続的な取り組みを通じ、ノベルの相互運用性に関する主導的立場をさらに確実なものとするでしょう。ノベルはクロスプラットフォームな仮想化の進化やシステム管理、リッチ・インターネット・アプリケーションのサポートなど、マイクロソフトとの非常に良好な協業関係の結果としての、革新的な新ソリューションを提供する計画です。計測機能の追加とWS-Managementなどの標準への準拠により、お客様はこれまでのIT投資を活用できるとともに、単一のベンダに囲い込まれることなく、変化するニーズに迅速に対応できる柔軟なインフラを確立することができます。ノベルはSUSE LinuxEnterprise 11に、開発フレームワークとしてMono(R) 2.0を搭載する計画です。Mono 2.0では、Linux上で.NETアプリケーションを動かすことができます。Mono 2.0では.NET 2.0プロファイルに加えて.NET 3.5をサポートするとともに、Mac*のサポートを改善し、さらにMono移行分析ツールによって、Linuxへの移行における.NETアプリケーションの対応度を確認することができます。
<グリーンIT>
ノベルは地球にやさしく、財務的にもメリットのある「グリーンIT」インフラの実現に向けた最も強力な機能を提供すべく、投資と提携を進めています。組み込まれた仮想化技術を活用することで、お客様はエネルギー消費を削減し、データセンタを縮小することができます。新たな電源管理機能には、Linuxカーネルでのtickless idleのサポート、プロセッサのc-stateのサポート、仮想マシンに関する新たな電源節約機能、NUMAのサポート、ハードウェア仮想化機能(インテル*のVMDqなど)のサポート強化などが含まれる予定です。こうした機能の組み合わせで、お客様は物理ワークロード、仮想ワークロードの双方に関して、電源消費を削減することができます。
<デスクトップに関する革新>
ノベルはSUSE Linux Enterprise 11で、エンドユーザの生産性を向上するとともに、柔軟性とコスト効率を向上する、豊富なデスクトップ機能群を提供する計画です。ノベルはオープンソースのICEcoreプロジェクトをベースとして、「Novell Teaming + Conferencing」との統合を強化し、SUSE Linux EnterpriseDesktopにおけるコラボレーションと生産性向上機能を向上します。ノベルはTeaming + ConferencingをOpenOffice.org Novell Editionの機能強化と組み合わせ、エンタープライズクラスの、コスト効率の高いコラボレーション・ソリューションにおけるカギとなる要素として、SUSE Linux Enterprise Desktopのメリットを向上する計画です。アクセシビリティとデスクトップユーザ・エクスペリエンスの改善により、操作性を新たなレベルにまで高めることができます。
<提供時期>
製品群に関する詳細およびSUSE Linux Enterprise 11の提供時期については、今年中に改めて発表する予定です。
SUSE Linux Enterpriseは、マイクロソフト、SAP、キャップジェミニが支持する唯一のLinuxプラットフォームであり、過去6カ月に素晴らしい成長を遂げています。2007会計年度には、年成長率が22パーセントしかない市場において、SUSE Linux Enterpriseプラットフォームに関する料金請求は200パーセント成長しました。新規顧客には、Wal-Mart、Office Depot、Siemens IT Solutions & Services、カシオ計算機、HSBCなどがあります。
ノベルのSUSE Linux Enterprise製品群についてより詳しくは、http://www.novell.com/linux をご覧ください。
SUSE Linux Enterprise 11はデスクトップからデータセンタまでを完全にカバーするプラットフォームとして、エッジやインフラ・サーバから、可用性の高いデータセンタ・サーバやリアルタイム・サーバ、シンクライアントやフルクライアント・デスクトップ、技術業務用のワークステーションにいたるまで、企業全体にわたって使用できる多様な製品を提供していきます。加えて、ノベルは個別のイメージを迅速かつ容易に構築できる新しいツールセットを用いて、SUSE Linux Enterprise 11をアプライアンスとしても提供する予定です。SUSE Linux Enterpriseの組み込み版も計画しており、これにより独立系ハードウェアベンダ(IHV)は仮想化機能やOSをハードウェアに直接組み込むことができます。また、SUSE Linux Enterpriseを特定の独立系ソフトウェアベンダ(ISV)のスタックに最適化したバージョンの提供も計画しています。さらに、新たなデスクトップ仮想化技術への投資も計画しており、ユーザのコンピューティング環境をその下のハードウェアから分離して、どこでもいつでも業務ができるようにします。
<SUSE Linux Enterprise 11の主要テーマ>
SUSE Linux Enterprise 11は次の分野において、市場をリードする革新的機能の提供を目指しています。
- SUSE Linux Enterprise 11は次の分野において、市場をリードする革新的機能の提供を目指しています。
- UNIX*からの移行:従来のUNIX導入では囲い込み効果によりコストが高くなり、お客様はこれを避けるために複数のハードウェアプラットフォーム上でLinuxへの移行を進めています。SUSE Linux Enterprise 11はパフォーマンス・ベンチマークでSolaris*に匹敵、あるいはこれを凌駕することと、カーネルから上の部分で市場における最高のツールセットや機能を提供することを目指しています。
- 仮想化:OSに関する従来の考え方は、仮想化がITマネージャに対して新たなレベルの効率、柔軟性、アジリティ(俊敏性)を提供するで、塗り替えられようとしています。ノベルはSUSE Linux Enterprise 11で最新のXen*テクノロジを活用し、複数のフォーマットで仮想化を提供する予定です。OSのコンポーネントとして直接、仮想化する方法と、スタンドアロンあるいは組み込み型の仮想化プラットフォームとして動作する場合の双方を直接カバーする計画です。
- 相互運用性:SUSE Linux Enterprise 11は、相互運用性に関するノベルの主導的立場をさらに確実なものにするべく、Windows Server 2008仮想ゲストやシステム管理、リッチ・インターネット・アプリケーションのサポートの強化など、Windows*最適化に向けた新たなソリューションを搭載する予定です。
- グリーンIT:お客様は仮想化によってサーバの数を減らすことにより、エネルギー消費を削減しようと積極的に努力しています。仮想化と、新たなCPUやディスクドライブの電源管理機能により、お客様はサーバの占有スペースを削減するとともに、データセンタ運用のコストを大幅に削減できます。* デスクトップLinuxにおける革新:エンタープライズ・デスクトップLinuxの先進企業として、ノベルはユーザビリティ、コラボレーション、セキュリティに関する新機能を提供し、生産性の向上とTCOの削減をビジネスユーザにもたらします。
<ミッションクリティカル・データセンタ技術>
ノベルは、新時代の近代化され、アジャイルな(俊敏な)データセンタに要求される不可欠な要素を提供する予定です。これには「シングルノード・クラスタ」、自動ハードウェア障害検知、ディスクレス・ブレードシステムをフルに実現するスワップオーバ・ネットワークといった、自動化やアシスト付きの修復機能が含まれます。SUSE Linux Enterprise 11では、このディストリビューションに含まれる高可用性やストレージ関連のコンポーネントが大幅に機能向上し、特にクラスタストレージ管理のための新しいインタフェースを備える予定です。SUSE Linux Enterprise 11のリアルタイム版は、ローレイテンシ・コンピューティングのための卓越した基盤となり、金融機関などが無駄なプロビジョニングをすることなく、業界標準のハードウェアを用いて、時間依存性の高いワークロードを動作することができることが期待されています。さらにノベルはSUSE Linux Enterprise 11において、最新のOpenFabrics Enterprise Distribution(OFED)スタック、ファブリックのためのサービス品質、追加的チューニング・パラメータ、トレーシング/チューニング/デバッギング・ツールへの投資に力を入れていきます。結果としてお客様は、時間的制約の厳しい環境においてパフォーマンスが保証された業界先進のソリューションのメリットを受けることができます。
<UNIXからの移行>
<UNIXからの移行>
Linuxカーネルの進化とこれをサポートするツールセットにより、SUSE LinuxEnterprise 11は、UNIXからの移行における業界標準のプラットフォームとして確立することが期待されています。ノベルは最新のLinuxカーネルへのアップグレード(現在のところ2.6.27になる予定)や、OpenAIS準拠のクラスタ・コミュニケーション・インフラ、POSIX完全準拠のクラスタ・ファイルシステム(Oracle* Cluster File System 2)、そして分散複製ブロックデバイス(DRBD)のサポートなど最先端のストレージ管理技術に注力します。カーネルの計測機能の改善やクラッシュ・ダンプ機能の拡張、ハードウェア監視などの診断・システム管理機能、そして組み込みサービスプロセッサのサポートにより、SUSE Linux Enterpriseはミッションクリティカル・コンピューティング用の最も信頼性が高く強力なOSとして卓越した存在になると予想されています。
<仮想化>
仮想化は次期リリースにおけるカギとなる重点項目です。ノベルはSUSELinux Enterprise 11に、クロスプラットフォーム仮想化や動的リソースのサービス品質確保機能を備えた、Xenハイパーバイザの最新バージョン(現在のところversion 3.3となる予定)を搭載する予定です。結果としてお客様は、Linux、Windows、NetWare(R)サーバを容易に統合し、迅速なプロビジョニングを実現し、可用性を向上することができます。さらに、新しいハードウェアに組み込むことも、既存ハードウェアに導入することもできるスタンドアロン仮想化プラットフォームの開発を進めています。加えて、Novell ZENworks(R)とPlateSpin*による自動化された管理とともに使える新たなバーチャル・アプライアンス構築機能により、迅速に仮想マシンを作成し、そのライフサイクルを、完全に物理インフラと仮想インフラにわたって、これまでのサーバを管理するよりもずっと容易に行うことができるようになります。
<相互運用性におけるリーダーシップ>
SUSE Linux Enterprise 11は、パートナーとの協業やオープンな業界標準への継続的な取り組みを通じ、ノベルの相互運用性に関する主導的立場をさらに確実なものとするでしょう。ノベルはクロスプラットフォームな仮想化の進化やシステム管理、リッチ・インターネット・アプリケーションのサポートなど、マイクロソフトとの非常に良好な協業関係の結果としての、革新的な新ソリューションを提供する計画です。計測機能の追加とWS-Managementなどの標準への準拠により、お客様はこれまでのIT投資を活用できるとともに、単一のベンダに囲い込まれることなく、変化するニーズに迅速に対応できる柔軟なインフラを確立することができます。ノベルはSUSE LinuxEnterprise 11に、開発フレームワークとしてMono(R) 2.0を搭載する計画です。Mono 2.0では、Linux上で.NETアプリケーションを動かすことができます。Mono 2.0では.NET 2.0プロファイルに加えて.NET 3.5をサポートするとともに、Mac*のサポートを改善し、さらにMono移行分析ツールによって、Linuxへの移行における.NETアプリケーションの対応度を確認することができます。
<グリーンIT>
ノベルは地球にやさしく、財務的にもメリットのある「グリーンIT」インフラの実現に向けた最も強力な機能を提供すべく、投資と提携を進めています。組み込まれた仮想化技術を活用することで、お客様はエネルギー消費を削減し、データセンタを縮小することができます。新たな電源管理機能には、Linuxカーネルでのtickless idleのサポート、プロセッサのc-stateのサポート、仮想マシンに関する新たな電源節約機能、NUMAのサポート、ハードウェア仮想化機能(インテル*のVMDqなど)のサポート強化などが含まれる予定です。こうした機能の組み合わせで、お客様は物理ワークロード、仮想ワークロードの双方に関して、電源消費を削減することができます。
<デスクトップに関する革新>
ノベルはSUSE Linux Enterprise 11で、エンドユーザの生産性を向上するとともに、柔軟性とコスト効率を向上する、豊富なデスクトップ機能群を提供する計画です。ノベルはオープンソースのICEcoreプロジェクトをベースとして、「Novell Teaming + Conferencing」との統合を強化し、SUSE Linux EnterpriseDesktopにおけるコラボレーションと生産性向上機能を向上します。ノベルはTeaming + ConferencingをOpenOffice.org Novell Editionの機能強化と組み合わせ、エンタープライズクラスの、コスト効率の高いコラボレーション・ソリューションにおけるカギとなる要素として、SUSE Linux Enterprise Desktopのメリットを向上する計画です。アクセシビリティとデスクトップユーザ・エクスペリエンスの改善により、操作性を新たなレベルにまで高めることができます。
<提供時期>
製品群に関する詳細およびSUSE Linux Enterprise 11の提供時期については、今年中に改めて発表する予定です。
SUSE Linux Enterpriseは、マイクロソフト、SAP、キャップジェミニが支持する唯一のLinuxプラットフォームであり、過去6カ月に素晴らしい成長を遂げています。2007会計年度には、年成長率が22パーセントしかない市場において、SUSE Linux Enterpriseプラットフォームに関する料金請求は200パーセント成長しました。新規顧客には、Wal-Mart、Office Depot、Siemens IT Solutions & Services、カシオ計算機、HSBCなどがあります。
ノベルのSUSE Linux Enterprise製品群についてより詳しくは、http://www.novell.com/linux をご覧ください。
◇ノベルについて
Novell, Inc.(Nasdaq: NOVL)はオープンエンタープライズ向けソフトウェアを提供しています。ノベルはLinux*およびオープンソースに基づくエンタープライズレベルのOSの先進企業で、混在IT環境を運用していくのに必要なシステム管理のサービスを提供しています。お客様が革新や成長に注力できるよう、コストや複雑さ、リスクを最小化するお手伝いをしています。ノベル株式会社は、Novell, Inc.の日本法人です。詳細はこちらのサイトをご覧ください。(Novell, Inc. www.novell.com / ノベル株式会社 www.novell.com/ja-jp)
ノベルインフォメーションセンターhttp://www.novell.co.jp/nicweb
報道機関の方のお問い合わせ先
Ian Bruce
Novell, Inc.
Telephone: +1 781 464-8034
Email: ibruce@novell.com
