デフォルトオプションは、PlateSpin Migrateのグローバル設定およびそのデフォルトの動作を制御します。インストール後、または変更を反映するためにデフォルトオプションを設定します。
このタブを使用して、デフォルトの設定を復元し、保存した資格情報を消去し、PlateSpin Migrate Clientユーザインタフェース内から起動できる外部アプリケーションの実行可能ファイルの場所を指定します。このダイアログボックスにアクセスするには、PlateSpin Migrate Clientで、>の順にクリックします。
このタブを使用して、イベントおよびジョブの進行状況を通知するためのSMTP (Simple Mail Transfer Protocol)サーバの設定を指定します。このダイアログボックスにアクセスするには、PlateSpin Migrate Clientで、>の順にクリックします。
マイグレーションジョブ進行状況の通知をマイグレーションごとに設定することもできます。『ユーザガイド』の「ジョブステータスおよび進行状況の自動電子メール通知の設定
」を参照してください。
このタブを使用して、ユーザアクティビティログに関連するオプションを指定します。ユーザアクティビティログ記録の設定を参照してください。
このダイアログボックスにアクセスするには、PlateSpin Migrate Clientで、>の順にクリックします。
このタブを使用して、ターゲットの仮想化プラットフォームに固有のデフォルトのマイグレーションジョブの値を指定します。このダイアログボックスにアクセスするには、PlateSpin Migrate Clientで、>の順にクリックします。
このタブを使用して、ライブ転送マイグレーションの間にソースワークロード上で停止させるWindowsサービスデーモンを選択します。『ユーザガイド』の「ライブ転送中のソースのワークロードサービスまたはデーモンの処理(WindowsおよびLinux)
」を参照してください。
このダイアログボックスにアクセスするには、PlateSpin Migrate Clientで、>の順にクリックします。
このタブを使用して、ターゲット上でのモードがソース上のモードとは異なるWindowsサービスを選択します。『ユーザガイド』の「サービスの起動モードの処理(Windowsターゲット)
」を参照してください。
このダイアログボックスにアクセスするには、PlateSpin Migrate Clientで、>の順にクリックします。